dream

0110memo1

投稿日: 更新日:


中学2年生の時によく話した友だちから 告白される夢を見た。 成人式後に行った同窓会のせいかも。 うん。
広告

0103memo1

投稿日: 更新日:


学校では真面目に授業受けるグループと、廊下に出たりする諦めムードなグループで対立してた。

今日も朝から席の後ろに座っている河童は廊下出て抜け出そうとしていた。

そこで先生は注意をした。

しかし彼は「俺らには夢も希望もないんだ。すべて分かってるんだ」と言い放つとどこかへ消えた。

ふと床をみると、まるくて大きな、まるでスイカを半分に切ったような瘡蓋が落ちていた。

「げっ!なんだこれ。」みんなは驚いた。

「これは俺のだよ。」窓側に座っている男の子がこう言い放つと、

瘡蓋を拾い、自分の右腕に装着していた。

みんなは「いいなあ。魔法が使えて。」とため息。

そこで私は「俺だって魔法が使えるんだぞ。」

私は窓から飛び出し、細い隙間の踊り場に出る。

誰かが「死なない魔法か?」と言う。

私はその踊り場を伝い、教室のみんなから見えなくなるとなりの崖の方まで行く。

「消える魔法さ。」

「でたw あいつの消える魔法w」

教室のみんなは窓に鍵をかけて、入れないようにする。

「ガンプラセー!ガンプラセー!」(魔法の名前)

いつもこんな調子でいじめられている。

そして私は、これは夢であることを知っていたために起きようとする。

そして精一杯起きると、そこは教室の中だった。

河童と獣が私に言った。

河童「よく夢の中で、ガンプラセを行ったな。私たちと同じだ。」

私「うん。ネットで見たからやってみたくなったんだ。」

獣「そうか、実は俺もなんだ。ネットのはよく出来てたよな。」

河童「んで、おまえの実際の正体は何なんだ?」

私「え?人間だよ。」

河童「なんだって?おまえ人間なのかよ。」


っ て い う 夢 を み た よ (^o^)

1229memo1

投稿日: 更新日:


さっき八広駅から出てそのまままっすぐ進み、

まあ右に曲がって449号線に出ようと思って進んだんです。

そしたらなんか黒い服を着た人が数人集まっているのが見えて、

なんだろうと思って近づいてみたら、

ちょっとやばそうな空気の人たち。

リアルにこええって思って、何を思ったのか引き返してしまいました。

それでもう一度振り返り、怖くてとてもじゃないけど通れないことを再確認。

途中道を右に曲がり大きな道に出ようと思いました。

そしたら、そこにもそれっぽい怪しい女性が一人いて、

まあとにかく勇気をふりしぼって進みました。はい。

そして6号線につき、ほっと一安心。

右側へ進んで早く人通りに紛れ込みたいと思って走りました。

やっと人がまあいる所について、はっと振り返ると、

そのさっき一人いた女性がついてくるうううう\(^o^)/

人生オワタ\(^o^)/

はい。でも、もしかしたら偶然かもしれないので、

わざとらしく反転して、その女性のいる方へ歩きました。

彼女も自分と同じ方に反転したらマジっぽいなと思いはい。

そしたらなんと彼女も、こちらへ反転。やべえええええ人生オワタ\(^o^)/

うん。まだ偶然かもしれない。

もう一度反転。

そしたら彼女も。うあああああああああああ。

思い切って聞いてみる

「すいません。私に何か様がありますか?」

彼女は 「貴方は警察のもの?」

って。ええええええええ。

俺は 「違いますよ。」 ってもちろん言いました。

そしたら 「では警察に行かないと?」 と彼女

で、「私が警察へ行ったらどうしますか?」って質問してみる。

彼女は「私も着いていき、着いた途端に貴方が痴漢であると証言しますよ。」

え?こいつ何言っているんだ(;゚Д゚)

彼女「それで少なからず貴方は身分の証明を行わなくてはいけません。厄介ですよね?」

は?俺は知らないぞ。

俺「俺は勝手にどこか行くから好きにしてくれ。」

彼女「では私は警察へ行って、この携帯に入っている貴方が必ず捕まるような写真、ボイスを引き渡します。」

えええ?意味が分からない。

どうしよう、マジだったら。

っていう夢みた。

ゆめみた

投稿日: 更新日:


今起きたんだけど、面白い夢を見た。
なんか、新しいゲーム機が発売されて。
そのゲーム機でプレイして見ようってことになった。
ゲーム機はヘッドマウントのような形をしてて、頭につけるようなのだった。
映し出されるのは、両目別々の動画で立体的に表示された。
中でもすごい機能は、脳波ですべて操作するというのだった。
とりあえずテニスのゲームやってみたんだけど、
左行けって念じると左いったり、
右行けって念じると右いったり、
ジャンプしろって念じるとジャンプしたり。
ほんともうすごい時代になったんだな。って思った。


ノベルゲーム化決定!!

ダウンロード