ヘンリー八世の六人の妻

投稿日: 更新日:

初めてamazonでお買い物しました。

Rick Wakemanの「Six Wives of Henry VIII」っていうCDです。

んで1241円だったので送料無料の1500円以上にするため

大学生活のための「レポート・論文の書き方入門」買いました(^o^)丿

ところでamazonってすごい早く到着しますね。また利用したいと思います!

ってことで今日は「Six Wives of Henry VIII」についてレビューします^^

えとまずなんでヘンリー八世の六人の妻っていう題名かと言いますと

実はこのCD6番まであって一曲をその一人の妻のテーマ曲みたいな感じで構成されているんです。

んでまあそれはおいて置いてこのCD1973年発売(そのころはレコードかな?)なんですが

今聞いても全然音が色あせてなくてそれ以上になんか曲が未来的ですよ。

ってか演奏レベルか神業でもう驚きがいっぱいです。

Catherine of Aragon(アラゴンのキャサリン

いきなり力強いベースで始まるのですがリズムは激しくなく優しい感じです。

最初はそんな感じですが展開後もっと柔らかくなりシンセとボーカルで盛り上がっていく感じです。

私がCDを買う動機になっただけにおすすめです(^o^)丿

Anne of Cleves(クレーヴのアン

危ないオルガンから始まります。その後激しく展開していきます。

音楽的にはゲームの曲ようです。ベースとロックオルガンの兼合いがいかしますヽ(^o^)丿

Catherine Howard(キャサリン・ハワード)

ピアノがメインな曲。クラシックとポップの融合ですよ。

途中からピアノに強烈なシンセが入り味を付けていきます。

また残りの3曲は次回レビューします(。>ω<)

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